ノドグロ

  • 石見和牛を贅沢に堪能
  • 世界に誇る石見和牛
  • 年間200頭限定生産
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―――環境の良い牧場にて 未経産和牛、25カ月以上飼育。国の地域ブランドにも認定された和牛を仕入れます。(年間150~200頭しか出荷しない)ヒレまたはサーロイン+イチボ2つの部位をワンプレーとでご賞味いただくプランです。

石見和牛


石見和牛



―――肉に合わせる調味料は“塩”、“特製タレ”、“ポン酢”の3種類をご用意させて頂きます。前菜、先付、焼き物の“のどぐろ”など浜田ブランド、真和漁協直接仕入れの素材。


石見和牛

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石見和牛


▲ ヒレ+サーロイン+イチボの3つの部位(約50gつづ)プラス!


石見和牛


▲ 雲丹(ウニ)トッピング(または邑南町キャビア トッピング)は、2,300円(税込)アップにて
承ります。※予約備考、予約時にご指示くださいませ。

石見和牛の様子を動画でちょっとだけお見せします。


「ノドグロ」という名前の由来

―――いまや世界中で人気を博している“和牛”。
数々のブランドが存在していますが、ここ邑智郡でも世界に誇る『石見和牛』が生産されています。
そもそも島根県は優秀な血統の雌牛を多く輩出している日本有数の繁殖地…。
なかでも邑智郡は緑に囲まれた台地があり、寒暖差も激しい土地柄で、つまり和牛の飼育にはこれ以上ない環境を持つ土地なのです。

「この恵まれた環境のもとで、我々が手塩にかけて育てているのが『石見牛』です」

「ノドグロ」という名前の由来

―――石見和牛肉は、もっとも身が柔らかい未経産(未出産)の雌牛の肉。年間200頭の限定生産という希少性のある肉です。
しかも「手塩にかけて?」という品川さんの言葉は決してオーバーではなく、一般的な和牛の肥育施設では1人当たり100頭から200頭の牛を管理するのですが、石見和牛の肥育施設では1人当たりわずか60頭程度!
良い和牛を育てるためには、豊かな自然だけでなく、エサをしっかりと与え、牛舎を清潔に保つ人の手が必要不可欠なのです。

―――じつはすでにその努力の成果は実りつつあります。ここ数年で都市部の高級スーパーや有名ステーキハウスといった顧客が増加しているのです。

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